ぽぼンデブログ

体験談を元に、心の病から立ち直る方法や恋活成功のための情報提供を目指すサイトです。

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ーおすすめ記事ー

知らないと損する?デートプランで注意すべき事


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場数•経験が足りない非モテ系だと、デート中思わぬところで失敗しがちなものです。

脈アリが突然脈ナシに降格、なんてこともあります。

恋活に失敗はつきものですが、できるだけつまらないミスはしたくないですよね。

今回は実体験から私が教訓にしている、デートプランを考える上で意識すべきことを記事にしてみました。

是非とも、積み重ねてきた失敗ネタをあなたの活動に役立てて下さい。(本記事は今後も項目を追加•更新予定です)

 

<<このサイトを運営している人>>
計約3年のマッチングアプリ利用歴アリの30代サラリーマンpobondeです。

非モテ系として25年生活してきた経歴があり、そこから恋人を作るために本気の活動をしました。失敗を繰り返し、不器用ながらも成功に繋げてきた恋活体験談を土台に役立つ非モテ向け情報を当サイトにてお伝えします。

 

ドタキャンの可能性は常に考える

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一緒に出掛ける約束をしていたとしても、急に態度が冷たくなったり返信が遅くなってしまい、結局直前になってデート自体なくなるということは割とあります。

1回目のデートでありがちなことですね。

具体的には、突然の体調不良で申し訳ないけど行けなくなった…とか。そういう理由をつけられてキャンセルになったりします。

そうなれば事前に取っていた予約を取り消さなければならないということもあり、色々とショックは大きいわけで、やる気の低下にも繋がってしまいますよね。

だから自分の中で常にキャンセルの可能性は考えておいた方が良いのです。

もし何かの予約をするのであれば早い段階で『予約しておくよ』という意思表示をしておくのがオススメですね。

そうしていれば、早めにキャンセルを伝えてくれる等何かしらの対応をしてもらえるはずです。

そして、相手が穴埋めの日を考えようと自ら提案してくれないのであれば、まず確実に脈無しです。

薄い望みに期待せず、自分から断ち切る潔さも必要かと思われますね。

相手の『予約しなくてもいいよ』は間に受けない

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例えばですが、映画や食事に行く際に前もって予約をするかどうかは考えることではあると思いますが、初回以外はほぼ確実にやっておくべきです。

予期せぬハプニングが起きたり、思っていた以上に混雑するということはありがちな話なんですよね。

仕方ないから妥協して別の選択肢を取り、そこがハズレな場所で気まずい思いをした、なんてことにもなります。

もし相手が『そんなに混まないだろうし大丈夫じゃない?』と言ってくれていたとしても、何が起きるかわかりません

万全の状態にしておくと後悔しなくて済むので良いと思われます。

デート初回は予約をしなくても良いですが、2回目以降はなるべく事前の予約を済ませておくべきでしょうね。

行き先に具体性がないのはマイナス

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例えば他府県に一緒に出掛けようとなった時に、ざっくりとした行き先は決まっているものの具体的にどこを見に行くのかを決めていない(もしくは、候補すら考えられていない)ということは結構マイナスが大きいと言えます。

当然ながら感じ方は人にもよるでしょうが、細かめのタイプのお相手であればそういういい加減さを出してしまうと疑問に思われてしまいますね。

基本的に、何かの候補や選択肢を予め用意しておくべきなのは男性側であり、最終判断をする時に相手の意思を尊重してあげるというのは徹底すべき共通パターンです。

 

加えて言えば、例えば移動手段は何があって時間には実際どれだけかかって現地には何時間しかいることができない、ということも先に把握していないというのもイメージが悪いです。

メッセージでそのあたりの不備が伝わってしまうとそこで見切りをつけられることもあるので、気をつけましょう。

 

下調べの薄い店選びは失敗を呼ぶ

ある程度の広さとサービスの質が良い店でないと、相手とゆったり話す雰囲気作りができなくなります。

都会から離れた場所で会うならば、そのエリアの中でも特に良い店を選択すべきです。

何故なら、ササッとネットで調べた結果写真で見るよりもかなり狭かったり店員の対応も残念な所だった…という私自身の体験もあるからです。

妙に高くてお洒落な店である必要は無いのですが、なんでもいいかなと店を適当に選ぶのは失敗の元と言えるでしょう。

スポーツ観戦は条件付きで結構アリ

例えばサッカーや野球の試合を観戦しに行くというのも、どちらかといえば同性同士で観たりしますが、相手の好きなカテゴリなら全然OKでしょう。

案外、相手も興味自体あったものの実際に足を運ぶことがなかったというパターンもあって楽しい時間になるかもしれません。

ただし、屋外の球場だったりすると日焼けや雨天による影響もあるため、屋内での観戦にしておくのがやはり無難だと思われますね。

 

登山•アウトドア系デートは様々な面でリスクを伴う

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恋活アプリを利用していると、例えば軽いハイキングが好きというようなアウトドア系女子は割といます。

また、もしかしたら意外な話かもしれませんが、釣りが好きという人も一定数いたりするんですよね。

そういう人向けとしてアウトドア系のデートを考えることもあるかと思いますが、勿論ハードな内容にしてしまうのはNGと言えます。

相手がそういった過ごし方を好きだからと言って、何でもありなわけではありません。

不快な思いをさせてしまうことは絶対ないように心がけなければなりませんね。

例を挙げると、ちょっと登山でもするいうならば

  • 危険箇所を通らないといけない
  • 害虫•害獣の出現
  • 天候の悪化
  • 暑さや寒さ
  • 歩き疲れ
  • 不審者との遭遇

…というように多様なリスクもあるわけですよね。

よって、もし自然の中に入ったりするなら、大きくハードルを下げた内容にしたりと、気を遣っておかねばなりません。

他のシチュエーションでも言えることではありますが、一方だけが満足するという形じゃなく、お互いが楽しめる内容にしなければならないという点は見過ごせませんね。

 

イルミネーションデートの難易度は大

冬の時期はイルミネーションを楽しむというのも良いものですが、その日のデートの主役として考えるのはなかなか難しいです。

予想よりもたいしたことない所だったな…と感じる場合もしばしばです。

特に非モテ系には立ち振る舞いが分からず手持ち無沙汰になり難易度高めです。

無理はせずメインのデート内容に付け加えるサブイベントや、帰る前の軽い散歩感覚で捉えた方が上手くいくかもしれませんね。

 

本記事はここまでにします。今回もありがとうございました!

 

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